おすすめビジネスバッグ

WONDER BAGGAGEの
ビジネスライン。
シーンや用途別のおすすめは?

働き方の多様化に合わせて変化するビジネスバッグの姿。

たくさんの選択肢の中で、自分のスタイルに合った鞄が見つからず 困っているという人もたくさんいるのでは?

というわけで今回は鞄の専門家である作り手から悩めるアナタにむけて、ビジカジからフォーマルまで用途とシーンに合わせたWONDER BAGGAGEのバッグの選び方をご紹介。

きっとお気に入りの1本がみつかるはず!

用途、収納量分類マップ

ビジネスモデル分布図

まず手始めに各モデルのポジショニングチェックから。タテ軸に収納容量、ヨコ軸はシーン別に振り分けてマッピング。WONDER BAGGAGEに限らず、最近のビジネスバッグには当てはまる分布図のはず。

さてアナタのスタイルにハマる鞄は一体どれでしょう?

ご覧の通り、収納力が最も高いのは3WAY WR。このモデルは出張にも対応できるよう内装に仕切り板を設けており、書類と衣類を分けることができる、ライトなガーメント機能を搭載! また生地には裏面にPVC加工を施した防水性の高いツイルナイロンを使用しており、雨具を収納できる独立排水ポケットを配置するなど雨の日に特化したビジネスバッグとなっている。

同じWRシリーズのトートは、内装にペットボトルや水筒を収納できるポケットを設置しており、メインファスナーを閉じた状態でも出し入れが可能となっいたり収納力以上に魅力的な機能ももっている。

次に紹介するのはビジネスラインの中でも最もカジュアル色が強い2way Tote。ワンダーバゲージ定番の高強度バリスターナイロンとヌメ革をバランスよく使用した モデルはビジカジスタイルに最適なチョイス。リュックタイプであれば、シンプルなSLIM SACKや、WRシリーズ同様防水性能を持ったSHIELD WRも薄マチでビジカジスタイルにはまりやすいシルエットだ。

フォーマルなビジネスシーンに少しだけカジュアル要素を、真面目に見えるけど堅すぎないバッグが欲しい! そんな方にオススメできるのは、WONDER BAGGAGEのバッグの中でもよりフォーマルスタイルの印象が強いバッグたちだ。 中でもMG Business BagとMG Business sackは、シリーズ中もっともハイグレードなパーツを採用している高品質モデルとなっている。 ジャケパンからスーツスタイルまで、周囲から一目置かれるエグゼクティブな印象を与えてくれるはず!

シーンごとのおすすめバッグ

ビジネススタイル別おすすめバッグ

次のステップは具体的な使用シーンとそれに対応するポイントを見ていこう。ビジネスは十人十色、君だけの一本をさがそう。

必要条件収納量が多い

出張が多いあなたは宿泊することも多いはず。そんなときトローリーを持ちながらではクイックな動きもできなくなってしまう。1泊くらいの荷物なら収納できるこのモデルで問題解決!

グッドマンズ 3WAY WR

グッドマンズ トート WR

必要条件軽量、コンパクト

持ち運ぶのは最小限の書類やタブレットのみ。とにかく身軽に仕事をこなすあなたには、WONDER BAGGAGEビジネスシリーズ最小、最軽量モデルを推奨。

スモールブリーフバッグ

インビシブルトートバッグ

必要条件PCスリーブ搭載

PC持ち運びが多く、バッグ自体に保護機能が欲しい!というユーザーには13インチサイズPCが収納できるアイテムを。

MGビジネスバッグ

グッドマンズ 3WAY WR

MGビジネスサック

必要条件リュック、ショルダー

自転車通勤がメインになるアクティブなあなたには付属のショルダーベルトで肩掛けにできるモデルやリュックタイプに可変できる3wayタイプが最適

MGビジネスバッグ

グッドマンズ 3WAY WR

グッドマンズ トート WR

スクエアビジネスバッグ

デイリー2WAYトート

シールドWR

MGビジネスサック

グッドマンズ スリムザック

必要条件保型、自立

外出先での商談や営業が多い際に気になるのが自立するかどうか。加えて保型されているバッグなら印象もさらにアップするはず。デキるビジネスパーソンを演出してくれるモデル。

MGビジネスバッグ

グッドマンズ 3WAY WR

グッドマンズ トート WR

スクエアビジネスバッグ

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